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更新日  2016年10月5日
TOEIC®TEST 対策Bコース
e-learning講座開設
TOEIC®TESTの過去の問題と傾向を徹底分析し、750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟。
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語学資格受験対策TLTソフト
 
 
   
 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 
 
 
     
 
TOEIC  対策B TLTソフト TOEIC 対策B TLTソフト

TOEIC®TEST 対策Aコース
e-learning版
TLTソフトで完全習熟
 6ヶ月 32,400円(税込)

 1年間 54,000円(税込)

   
 
     
 

TOEIC®TEST対策 Bコース

必要性が高まる注目のTOEIC®TESTを完全マスター

 

最近では、外資系企業はもちろん日本の企業でも海外とのビジネスの広がりや、インターネット等の利用の増大に伴い、英語でのコミュニケーションの必要性がますます高まってきています。

また、英語を第二公用語としようとする動きもあり、こうした状況を反映して、TOEIC®TESTに対する企業の注目も一段とあつく、現に役職への昇格には一定のスコアを獲得することを条件とする企業も出現しています。

そこで当社では、過去の問題と傾向を徹底分析し、750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトを開発しました。

短時間で着実に750点以上の実力へ

 

TOEIC®TESTで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。

990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。

少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。

ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練し満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法を完備しております。

TOEIC®TESTのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。

英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEIC®TESTでは得点できません。

TLTソフトでは、文頭からどんどん速読していく訓練を、徹底的にトレーニングするので、TOEIC®TESTのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと読むことができるようになります。

また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEIC®TESTに出る単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、450点未満であってもTLTソフト習熟後のTOEIC®TESTでは、800点は十分突破できると確信しています。

 
 

受講料金その他動作環境など

 

収録問題数

18,700題

標準学習時間

400時間

受講期間

6ヶ月または1年(受講期間延長可)

受講料金

54,000円(1年間) 32,400円(6ヶ月) ※送料・消費税込、代引手数料弊社負担

動作環境

Windows

OS

Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows RT、Windows 10

Webブラウザ

Microsoft Internet Explorer 9、10、11、Microsoft Edge、Google Chrome ※1

その他

各プラウザで、MP3 ファイルが正常に再生できること

Macintosh

OS

MacOS10.8(Mountain Lion)、 MacOS10.9 (Mavericks)、 MacOS10.10 (Yosemite)、 MacOS10.11 (El Capitan)

Webブラウザ

Safari 7、8、9

その他

QuickTimeがインストールされており、MP3ファイルが正常に再生できること

iOS(iPad、iPhone、iPodtouch)※2

OS

iOS 6、iOS 7、iOS 8、iOS 9

Webブラウザ

Mobile Safari(iOS標準搭載のブラウザ)

Android搭載スマートフォン ※2

OS

Android 2.3、4.0、4.1、4.2、4.3、4.4、5.0、5.1

Webブラウザ

ブラウザ(Android標準ブラウザ)、Google Chrome ※1

※古いバージョンのOSやブラウザなど、今後メーカーからのソフトウェアアップデート、セキュリティ更新が提供されない環境での使用は推奨しません。

※1 Microsoft Edge、 Google Chromeは正式にリリースされた最新のバージョンを推奨します。

※2 Webテスト、Part別WebテストはAndroid、iPhoneに対応しておりません。

※3 その他、通信回線の状況によっては、ページの表示、音声の再生等に時間がかかることがあります。

【日本語入力について】

日本語入力はローマ字入力のみ対応(カナ入力は非対応、iPhone、Androidのスマートフォンでは、フリック入力に対応)


 

 

 

 

 
 

Bコース学習項目一覧

学習内容は短期間に800点はゆうに突破できる内容となっています。

リスニング問題で3300問を徹底的に頭にすり込みます。

長文読解ではA、B、Cのレベル別に出題文書600題設問合計1849問に加えて2文書対応問題として200文書400問、この膨大な演習をスモールステップで1項目ずつ完全習熟すると、その証明として習熟証明番号が表示されますので、確認しながら確実に全学習をこなせます。

 
     
 

TOEIC®TEST対策Bコース学習項目一覧


英単熟語3000

科目名

ステップ数

問題数

英ー和

120

3000

和ー英

120

3000

例文演習

132

3300


Part1 写真描写問題

科目名

ステップ数

問題数

ディクテーション

40

520

問題演習

26

260


Part2 応答問題

科目名

ステップ数

問題数

ディクテーション

60

667

問題演習

36

360


Part3 会話問題

科目名

ステップ数

問題数

ディクテーション

60

794

問題演習

36

360


Part4 説明文問題

科目名

ステップ数

問題数

ディクテーション

20

207

問題演習

30

200


Part5 短文穴埋め問題

科目名

ステップ数

問題数

基礎演習

60

1500

問題演習

40

800


Part6 長文穴埋め問題

科目名

ステップ数

問題数

問題演習

20

100


Part7 読解問題

科目名

ステップ数

問題数

速読演習

60

2996

問題演習

80

700

 
 

Bコース 英単熟語3000+例文演習


単語力で英語力は面白いほど伸びる!これだけでスコア100点はアップできる!

スコア900点以上をねらう人も、TOEIC®TESTに頻出するこの3000語句の習熟で単語力は十分です。

この3000語句を、重要度の高い順にA、B、C、D、E、F レベルの6段階に分けて学習します。

各レベルは1ステップ25単語ずつのスモールステップで少しずつ着実に学習を進めていきます。

 

英単熟語3000 英-和

 

英単語・熟語の意味や文中での役割を、その単語・熟語の日本語の意味を答えることで確認、学習します。

 

1.学習を開始すると、パソコン画面に語句と用例文が英語で表示され、TLTソフトが、その語句の音声を自動的に再生します。音声を聴くことは、語学学習にはとても重要なことです。


 

2.単語と用例を確認し、その日本語の意味の頭一音文をひらがなで入力します。

例の場合、「consumer = 消費者」なので、 「消費者」の頭一音分のひらがな「しょ」を入力します。

 

3.正解ならマルが表示され、間違うとバツ表示がでます。知らない語彙や、間違えた語彙はTLTソフトが記録し、それらの語彙のみを集中的にトレーニングし、しっかりと記憶に定着させます。


このように、「ワンタッチ判定」と「習熟管理機能」が、合理的な超速習を可能にします。

一文字入力しただけで本当に正確に判定できるのか?本当に記憶に定着するのか?

不安に思われる方は、無料体験でその効果を実感してください。

 

英単熟語3000 和-英

「英単熟語3000 英‐和」では、TOEIC®TESTに頻出する英単語・熟語の日本語の意味や文中での役割を学習しますが、「英単熟語3000 和‐英」では、そこで学習した単語や熟語のスペルを覚えているか確認します。

当然、英単語を正しく綴ることができないと、英文を書くことはできません。また、語彙力の向上には、単語のつづりや発音を覚えることも重要です。

英単熟語3000 例文演習

英単語や熟語を覚えても、英文中で使用できなければ意味がありません。

空欄に、これまでに覚えた単語・熟語を入力し、英文を完成させる学習をします。

例文は、TOEIC®TESTに出るものと同等のレベルで、また、使われている語句もTOEIC®TESTに出てくるものばかりなので、例文を読むだけでもTOEIC®TESTの得点力が向上します。

また、英文中で語形が変わることも学習しますので、Part5(短文穴埋め問題)の対策にもつながります。

 
 

Bコース リスニング対策教材


TOEIC®TESTのフルスコアは990点。その50パーセントの495点がリスニングの配点となります。

リスニングで思ったようにスコアがあがらないという方は、このTLTソフトで学習をしてみてください。その悩みは一気に解消されます。

苦手な分野こそ、それに最適な学習方法を取り入れることで、短期間で大幅なスコアアップが可能なのです。


ディクテーション

 

リスニング力向上に最適な学習方法に「ディクテーション」があります。英文を聴き、聴き取った通りに紙に書き写すという方法です。完全に英文を理解するまで何度でも繰り返し音 声を聞くことで、次第にリスニング力が向上します。

また、紙に書き写すことで、どのような聴き間違いが多いか等を明確にすることも重要です。

さらに、英文を聴くことと英文を書くことを同時に行うことで、学習効果がより高まります。

ただ英語を聴き流すだけで覚えられる日常会話の挨拶や定型文では、TOEIC®TESTで出題される幅広い話題、特にオフィスでの会話やビジネスの場面での会話には対応できません。

TLTソフトではこれらを含めた様々なシチュエーションの会話で、ディクテーションを行います。英文は全部で2000文以上。TLTソフトで、1文ずつしっかりと聴き取り練習を行うことで、リスニング力はもちろん、着実にTOEIC®TESTリスニングスコアが向上します。

 

TLTソフトのディクテーション


はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。

この問題では、「When is that package expected to arrive?」という英文が流れます。

 

 

空欄に聴き取ったとおりに単語を入力するのですが、TLTソフトではディクテーションでも「ワンタッチ判定」を採用しています。

聴き取った単語のはじめの1文字を入力し、Enterキーを押します。

 

 

正解なら単語が青字で表示され、次の空欄にカーソルが移動します。同じように、すべての空欄の単語を答えます。


 

 

すべての空欄に正しい単語を入力するとマル、ひとつでも間違えると、バツが表示されます。

バツが表示された英文は正しく聞き取れるまで、繰り返し出題されます。学習を重ねるうちに、はじめは聞き取れなかった英文もしっかりと聴き取り、理解できるようになります。

また、TOEIC®TESTでよく使われる単語や言い回しを、しっかりと覚えることも重要です。


TOEIC®TEST対策 Part1~Part4 問題演習

 

ディクテーションのほか、TOEIC®TESTと同じ形式で学習に取り組む「問題演習」があります。

これらも全て音声は自動再生、正誤判定もTLTソフトが行い、間違えた問題を記録していきます。

個々人の苦手な項目や問題のみを自動的に再出題するので、効率よく学習することができます。

 

Part1 写真描写問題 問題演習


はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。

この問題では、「They're taking pictures.」という英文が流れます。

 

Part2 応答問題 問題演習


 
 

Bコース リーディング対策教材


 


Part5・Part6に全員が満点を取るために

全部で7つのパートから成るTOEIC®TESTのうち、Part5とPart6が文法および語法に関する問題です。

たとえばPart5は、下記のような空所補充問題で、空所(------)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶ問題です。


Because the equipment is very delicate it must be handled with ------.
(A) caring
(B) careful
(C) care
(D) carefully
    〔正解=C〕


上記の例は「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。

いずれも「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。

750点以上のスコアを獲得するには文法語法問題での失点は極力抑えたいところです。

かといって、慎重に考え込むあまり、時間が足りなくなってしまうことも避けなくてはいけません。

本ソフトでは、TOEIC®TESTで出題される可能性のある文法語法の知識を、習熟しているかを判定しながら、基礎から応用までTOEIC®TESTに必要な知識を頭にスリ込むまで完全習熟します。

1問1問に制限時間が設定されており、TLTソフトで、問題を瞬時に解けるまで訓練しておけば、本番で時間切れに陥ることなく、着実にスコアを伸ばすことができるでしょう。


Part5 短文穴埋め問題 問題演習

 

Part6 長文穴埋め問題 問題演習


これならすぐ身につく速読演習システム!

画期的な開発によりTOEIC®TEST用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。

例文は、TOEIC®TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。

長文読解の本文と問題はTOEIC®TEST用に独自に作成されています。600文書をA、B、Cの3段階に分けて学習して行きます。

『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEIC®TESTのなかでも簡単な長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも各40時間『速習』すればより複雑な長文も読めるようになります。

画面に英語長文が表示され、最初に訳すべき部分が青字で表示され、その下に、一部が空欄の日本語訳が表示されます。


英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム

まず英文を速く読むためには、日本語の語順と英語の語順の違いに慣れ、英語の語順のまま意味を理解できるようになる必要があります。

例えば次のような例文を、日本語に直してみます。

No one knows what tomorrow's world will be like. ---

明日の世界がどのようになるか誰もわからない。


この訳が日本語として読みやすいのは、訳をする段階で、英語を日本語の語順に直したからです。

しかし、TOEIC®TESTのテストにおいて、この語順を直す作業は大きなタイムロスになります。

限られた時間のなかで、必要な情報をいかに素早く集めることができるかが重要で、長文を綺麗な日本語に直す必要は全くないのです。


それでも日本語話者にとって、普段とは違う語順で意味を素早く理解するのは簡単ではなく、そのための訓練が必要です。

TLTソフトでは、その「英語を英語の語順のまま理解」する訓練を、独自の「速読演習」システムで実施します。


TLTソフトの「速読演習」

No one knows / what tommorow's world will be like. ---

(■   )


画面に英語長文が表示され、最初に訳すべき部分が青字で表示され、その下に、一部が空欄の日本語訳が表示されます。

あなたは、空欄のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。正解のひらがな一音分を入力する「ワンタッチ入力」です。

『だ』『わ』『し』などを入力すれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。

その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。

そしてEnterキーを押すと

 

No one knows / what tommorow's world will be like. ---

(だれもわからない)/ 明日の世界が(■      )

上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。

( )内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。

このように、英文の頭から順番に意味を確認していきます。このようにして練習を繰り返すことで、最短時間で英語を日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

 

TOEIC®TEST対策 Part7 問題演習

速読演習で英語の意味を素早く理解する練習をしたあと、実際のTOEIC®TESTと同じ形式で問題を解く練習を行います。

A、B、Cの3段階で、それぞれ200文書、全部で600文書の問題演習を行います。さらに、Dレベルでは、TOEIC®TESTのダブルパッセージに対応した100問(200文書)を学習します。

全て制限時間が設定されているので、本番と同様、時間配分に注意した学習が可能です。



 
  
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