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更新日  2016年9月27日
TOEIC®TEST 対策Aコース
e-learning講座開設
TOEIC BRIDGE®TESTの過去の問題と傾向を徹底分析し、160点以上(TOEIC ®TEST 450点以上)を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟。
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語学資格受験対策TLTソフト
 
 
   
 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 
 
 
     
 
TOEIC BRIDGE 対策A TLTソフト TOEIC BRIDGE 対策A TLTソフト

TOEIC®TEST 対策Aコース
e-learning版
TLTソフトで完全習熟
 6ヶ月 32,400円(税込)

 1年間 54,000円(税込)

   
 
     
 

TOEIC®TEST対策 Aコース

教科書だけでは学べない、新しい英語力を養います

 

一生ものの英語力としてTOEIC®TESTの需要が高まる中、TOEIC®TESTのスコアアップを目指す人が学習しやすいよう、

英語力を向上させるために開発された教材がTOEIC®TEST対策 Aコース。

頭で考える「英語の勉強」ではなく、瞬発力を養う「英語のトレーニング」をサポートする教材なので、TOEIC®TEST対策として最適です。

 

「英語は英語のまま理解する」という発想

 

TOEIC®TEST対策 Aコースは、大学入試のような英語ではなく、「使える」英語力を徹底的に養う教材です。

簡単な英文を繰り返し聞き、日常で使う単語・英文を完全にマスターすることで、英語を英語のまま理解する力がつき、英語コミュニケーション能力は格段に向上します。

いわば、直感的に英語を理解する力を身につけることができる教材です。

 

TOEIC®TEST対策 Aコースは、TOEIC BRIDGE®TESTにも対応しています

 

TOEIC®には、通常のTOEIC®TESTのほかにもうひとつ、TOEIC®TESTへの架け橋として開発されたTOEIC BRIDGE®TESTがあります。

TOEIC®TEST対策 Aコースは、どちらにも対応しているので、どんなレベルの受講者にとっても最適な教材です。

 

 
 

受講料金その他動作環境など

 

収録問題数

22,400題

標準学習時間

150時間

受講期間

6ヶ月または1年(受講期間延長可)

受講料金

54,000円(1年間) 32,400円(6ヶ月) ※送料・消費税込、代引手数料弊社負担

動作環境

Windows

OS

Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows RT、Windows 10

Webブラウザ

Microsoft Internet Explorer 9、10、11、Microsoft Edge、Google Chrome ※1

その他

各プラウザで、MP3 ファイルが正常に再生できること

Macintosh

OS

MacOS10.8(Mountain Lion)、 MacOS10.9 (Mavericks)、 MacOS10.10 (Yosemite)、 MacOS10.11 (El Capitan)

Webブラウザ

Safari 7、8、9

その他

QuickTimeがインストールされており、MP3ファイルが正常に再生できること

iOS(iPad、iPhone、iPodtouch)※2

OS

iOS 6、iOS 7、iOS 8、iOS 9

Webブラウザ

Mobile Safari(iOS標準搭載のブラウザ)

Android搭載スマートフォン ※2

OS

Android 2.3、4.0、4.1、4.2、4.3、4.4、5.0、5.1

Webブラウザ

ブラウザ(Android標準ブラウザ)、Google Chrome ※1

※古いバージョンのOSやブラウザなど、今後メーカーからのソフトウェアアップデート、セキュリティ更新が提供されない環境での使用は推奨しません。

※1 Microsoft Edge、 Google Chromeは正式にリリースされた最新のバージョンを推奨します。

※2 Webテスト、Part別WebテストはAndroid、iPhoneに対応しておりません。

※3 その他、通信回線の状況によっては、ページの表示、音声の再生等に時間がかかることがあります。

【日本語入力について】

日本語入力はローマ字入力のみ対応(カナ入力は非対応、iPhone、Androidのスマートフォンでは、フリック入力に対応)


 

 

 

 

 
 

Aコース学習項目一覧

TOEIC®TEST対策 Aコースで取り組む問題の数は全部で22,848問。

一見途方もない学習量に思えますが、TLTソフトでは、このような大量の項目を着実に理解するために、スモールステップに小分けして、各スモールステップごとに学習を進めていきます。


また、TLTの「自動判定」で、次々に問題を進めることができるため、飽きることなく、あっという間に学習を完了することができます。

早い人なら、100時間もかからず全学習を終了し、TOEIC®スコア550点超の実力を身に付ることが可能です。

 
     
 

TOEIC®TEST対策Aコース学習項目一覧


Part1 写真描写問題

科目名

ステップ数

問題数

単熟語演習

40

662

例文演習

40

662

ディクテーション

40

662

基礎編

40

662

問題編

40

662


Part2 応答問題

科目名

ステップ数

問題数

単熟語演習

80

1089

例文演習

80

1089

ディクテーション

40

414

基礎編

40

414

問題編

40

414


Part3 会話問題

科目名

ステップ数

問題数

単熟語演習

100

1665

例文演習

100

1665

ディクテーション

60

1459

基礎編

60

1459

問題編

60

1459


Part4 文法・語彙問題

科目名

ステップ数

問題数

単熟語演習

60

1153

例文演習

60

1153

基礎編

60

703

問題編

60

703


Part5 読解問題

科目名

ステップ数

問題数

単熟語演習

80

1858

例文演習

80

1858

基礎編

60

1603

問題演習4

60

225

 
 

Aコース 単語・熟語+例文演習


Aコースの各パート内の問題演習に出題される語彙を学習します。

全体の総学習語彙数は約1500語ですが、その約7割は、中学3年間で学習する語彙です。

各パートでまず単熟語演習と例文演習を学習しておけば、問題演習に取り組む際、学習しないで取り組むよりも理解度が高くなります。

また、英語に自信のない方には、中学で覚えた英単語や熟語の総復習として学習ができます。

語彙は充分という方でも、単語・熟語と同時に生きた英文が覚えられ、すべて音声が流れるので、リスニングの対策にもなります。

単熟語演習

 

英単語・熟語の意味や文中での役割を、その単語・熟語の日本語の意味を答えることで確認、学習します。

 

1.学習を開始すると、パソコン画面に語句と用例文が英語で表示され、TLTソフトが、その語句の音声を自動的に再生します。音声を聴くことは、語学学習にはとても重要なことです。


 

2.単語と用例を確認し、その日本語の意味の頭一音文をひらがなで入力します。

例の場合、「glasses = めがね」なので、 「めがね」の頭一音分のひらがな「め」を入力します。

 

 

3.正解ならマルが表示され、間違うとバツ表示がでます。知らない語彙や、間違えた語彙はTLTソフトが記録し、それらの語彙のみを集中的にトレーニングし、しっかりと記憶に定着させます。


このように、「ワンタッチ判定」と「習熟管理機能」が、合理的な超速習を可能にします。

 

 

例文演習

英単語や熟語を覚えても、英文中で使用できなければ意味がありません。

空欄に、これまでに覚えた単語や熟語を入力し、英文を完成させる学習をします。例文は、中学や高校で習うような基礎的なものですが、英語での日常会話でよく使う語や表現ばかりですので、しっかり覚えることで、生きた英語力を身に付けることができます。

また、音声をしっかり聞くことで、リスニング力の向上にもつながります。

 
 

Aコース リスニング対策教材


TOEIC Bridge®TEST リスニング試験の構成に合わせてPart1~3までコースが分かれています。さらに各パート内は、単熟語演習、例文演習、ディクテーション、基礎編、問題編で構成されています。


ディクテーション

 

リスニング力向上に最適な学習方法に「ディクテーション」があります。英文を聴き、聴き取った通りに紙に書き写すという方法です。完全に英文を理解するまで何度でも繰り返し音 声を聞くことで、次第にリスニング力が向上します。

英語が苦手な人には難しそうに聞こえるかも知れませんが、Aコースでは、中学・高校で習うような簡単な英語からはじめますので、つまづくことなく学習をすることができます。簡 単な英語ではありますが、実際の会話でよく使われる表現をしっかり覚えることができます。

また、TOEIC®TESTにおいても、550点以上を取得できる英語力が身につきます。TOEIC®TESTと同じ形式で学習に取り組む「問題演習」です。

個々人の苦手な項目や問題を繰り返し学習することによって、弱点を克服しスコアアップを図ります。

 

TLTソフトのディクテーション


はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。

この問題では、「They're taking pictures.」という英文が流れます。

 

 

空欄に聴き取ったとおりに単語を入力するのですが、TLTソフトではディクテーションでも「ワンタッチ判定」を採用しています。

聴き取った単語のはじめの1文字を入力し、Enterキーを押します。

 

 

正解なら単語が青字で表示され、次の空欄にカーソルが移動します。同じように、すべての空欄の単語を答えます。


 

 

すべての空欄に正しい単語を入力するとマル、ひとつでも間違えると、バツが表示されます。

バツが表示された英文は正しく聞き取れるまで、繰り返し出題されます。学習を重ねるうちに、はじめは聞き取れなかった英文もしっかりと聴き取り、理解できるようになります。

日常会話でよく使われる単語や言い回しを、しっかりと覚えることも重要です。


基礎編

 

Aコースのリスニング対策教材、Part1~Part3の各パートには、実際のTOEIC Bridge®TESTやTOEIC®TESTと同じ形式で学習する「問題編」の準備教材にあたる「基礎編」があります。

パート毎に出題方法が違いますが、例えば、Part1の基礎編では、4つのイラストが表示され、そのうちから英文と一致しているイラストを1つ選ぶ問題が出題されます。

このように、基礎編では、英語が苦手な方でも楽しく学習を進めることができるようになっています。

学習者は楽しく学習をするうちに、大量の英文を聴くことになりますので、基礎編が終わる頃には、リスニング力が大幅に向上します。

 

Part1 基礎編


はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。

この問題では、「They're taking pictures.」という英文が流れます。

 

Part2 基礎編

 

問題編

 

各パート、TOEIC Bridge®TESTやTOEIC®TESTと同じ形式で学習に取り組む「問題編」で、最後の仕上げをします。

これらも全て音声は自動再生、正誤判定もTLTソフトが行い、間違えた問題を記録していきます。個々人の苦手な項目や問題のみを自動的に再出題するので、効率よく学習することができます。

実際のテストと同じ形式ですので、まだ、TOEIC®TESTやTOEIC Bridge®TESTを受験したことのない人は、本番前の練習にも有効です。

Part1 問題編

 


 

Part2 問題編

 

 
 

Aコース リーディング対策教材


 

TOEIC Bridge®TEST リーディング試験の構成に合わせてPart4と5に分かれています。

さらに各パート内は、単熟語演習、例文演習、基礎編、問題編で構成されています。


Part4 文法・語彙問題

Part4は、不完全な文章を完成させるために空欄に語句を補う、TOEIC Bridge®TEST Part4文法・語彙問題の対策演習です。

TOEICテスト対策としては、Part5短文穴埋め問題、Part6長文穴埋め問題の対策となります。


Part4 基礎編

「基礎編」では、順不同に並んだ語句を、正しい順番に並べ替えて、英文を完成させる「並べ替え問題」を行います。

この練習によって、英語の語順に慣れ、語句と語句のつながりを覚ることができます。

英語の語順に慣れることは、英文を素早く理解するには重要なことです。

また、つながりやすい語句や、それらが、実際の英文でどのようにつながるかを覚えたり、会話などの定型文を覚えることができます。

Part4 基礎編


Part4 問題編

不完全な文章を完成させるために、4つの語句の中から最も適当なものを選ぶ練習です。実際のテストと同じ形式で学習をします。

すべて制限時間が設定されており、本番のテストと同様に、解答ペースを意識して学習を進めていきます。

Part4 問題編

 

Part5 読解問題

TOEIC Bridge®TESTのPart5読解問題の対策教材です。TOEIC®TESTのPart7にも対応しています。

TOEICテスト対策としては、Part5短文穴埋め問題、Part6長文穴埋め問題の対策となります。


Part5 基礎編

 

「問題編」で取り上げる英語の長文を、一文ずつ、英語の語順のまま、読む練習をします。

英文を速く読むためには、日本語の語順と英語の語順の違いに慣れ、英語の語順のまま意味を理解できるようになる必要があります。

例えば次のような例文を、日本語に直してみます。

この訳が日本語として読みやすいのは、訳をする段階で、英語を日本語の語順に直したからです。

しかし、TOEIC Bridge®TESTやTOEIC®TESTにおいて、この語順を直す作業をしていては、全ての問題に取り組む前に時間切れとなってしまいます。

長文を綺麗な日本語に直すことよりも、限られた時間のなかで、必要な情報をいかに素早く集めることができるかが求められているのです。

リーディングテストだけではなく、リスニングテストや実際の会話でも同じことが言えます。

聴き取った英語を、いちいち日本語の順番に直さないと理解できないようでは、次々に流れ込んでくる英語を全て理解するのは不可能です。

それでも日本語話者にとって、普段とは違う語順で意味を素早く理解するのは簡単ではなく、そのための訓練が必要です。

TLTソフトでは、その「英語を英語の語順のまま理解」する訓練を、独自の「速読演習」システムで実施します。


TLTソフトの「速読演習」

画面に英語長文が表示され、最初に訳すべき部分が青字で表示され、その下に、一部が空欄の日本語訳が表示されます。

あなたは、空欄のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。正解のひらがな一音分を入力する「ワンタッチ入力」です。

『だ』『わ』『し』などを入力すれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』

『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。

その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。

そしてEnterキーを押すと


上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。

( )内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。

すべて制限時間が設定されており、本番のテストと同様に、解答ペースを意識して学習を進めていきます。

このように、英文の頭から順番に意味を確認していきます。このようにして練習を繰り返すことで、

最短時間で英語を日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

Part5 問題編

基礎編で英語の意味を素早く理解する練習をしたあと、実際のTOEIC Bridge®TESTと同じ形式で問題を解く練習を行います。

全部で225文書の問題演習を行います。全て制限時間が設定されているので、本番と同様、時間配分に注意した学習が可能です。

 

 
  
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